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丸正の日々の思い。 version2

アニメ感想を主に書いてます。あらすじっぽいですが堪忍してください

瀬戸の花嫁 13話

「ある愛の詩」



留奈は燦に勝ち誇っているが、罪悪感たっぷり。
燦も留奈も永澄の家を出て行ってしまう。

留奈は永澄に「私を愛して」とお願いする。
だが、永澄の心には燦がいた。

お披露目会では東西の極道、江戸前組と瀬戸前組が勢ぞろい。

誓いの杯をかわそうとするが、永澄は嘘で開かれた会に反対する。
留奈の説明により、ルナパパの誤解は解けたものの
改めて留奈に好きだ。と言われて困惑する永澄。

その場に乱入する燦。
燦パパは永澄になにかするつもりだと思って
歓迎するが、家を捨てる。と言い出す燦。
白くなるパパ(笑)

江戸前組の人達を切り捨てて(みねうち)
永澄に告白する燦。
その思いに答える永澄。

もちろん、会をめちゃくちゃにした燦に切れる江戸前の皆さん。
縁を切ったつもりの瀬戸内組は燦を守る。
簡単に捨てれるわけないやな(笑)

抗争が始まってしまう事を恐れた燦と留奈は人魚の詩
「祭りの詩」で皆をおどらせてしまう
50時間も(笑)

皆が疲れきってしまっている時
留奈は永澄をいつか自分の物にする。
と、誓うのだった・・。

モテモテうらやますい(笑)

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