丸正の日々の思い。 version2

アニメ感想を主に書いてます。あらすじっぽいですが堪忍してください

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アイドルマスター XENOGLOSSIA 13.14話

13話「501号室」

14話「なんか うごき づらい」
13話

ネーブラが動かないのは整備できてないからだ。
と、整備班を責める真。
だが、皆は真のせいだ!って感じです。
あずさは真に自宅待機を命令。
その後、自宅で昔の事を思い出す真にあずさが登場。
真はあずさに褒めてもらった事がない!といじけているようです。

大変な事だし、大事な人に褒めてもらいたいよなぁ。

そんな真に春香をさしむけるあずさ。
明るいしな。春香は。周りを元気にさせてくれるイイコ。
って感じします ( ̄ー+ ̄)ニッ!

真宅を訪れる春香。
歯ブラシやらコップやらが二個ずつあり、男性と同姓しているのか?
と、疑うが、疑いは晴れる(笑)

「それでいつも真を気にしてたんだね。」
という、言葉に嬉しがる真。
春香はやよいも呼んでいたが、真はどこかへいってしまう。

自分なりに決意?をしたのか明るい顔をして
あずさの呼び出しに本部へ向かう真。

だったが、アイドルマスターの権利を剥奪されてしまう。
ショックを隠せない真。

その後、真はモンデンキントをやめてしまったらしい。
そして、トゥリアビータに真らしき影が・・・。
裏切ってしまうのか~!?

14話

ネーブラとはじめて合った日を思い出す伊織は
アイドルマスターでいられるかの最終試験をやる。

試験はとりあえずは上手くいったがネーブラは暴走。
しかし、それは試験の一環でした。

無人運用システム 「マスターユニゾン」
のテストも兼ねていたらしい。

あずさと課長補佐だけ知ってるのが何かあやしい。
課長が知らないなんて・・・。

そして、本当の暴走。
マスターユニゾンのことをネーブラが嫌がってるらしい。

コアの温度が上昇。
ただごとではない事態に伊織は手動でマスターユニゾンを取り外す。

課長補佐はなんかつまらなそうな顔をしていましたとさ~。

ネーブラと出会った日ってことでパーティを開く寮のみんな&やよい

ネーブラは始めてあった日の映像をモニターに映していた・・・。

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