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丸正の日々の思い。 version2

アニメ感想を主に書いてます。あらすじっぽいですが堪忍してください

とらドラ! 第10話

「花火」

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(2009/01/21)
釘宮理恵間島淳司

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結局寝れなかった二人
こんなことで櫛枝を怖がらせよう。作戦が成功するのか。
と話していると北村が登場。
「ホラーが大好きな櫛枝のため」
と、とっさに嘘をつく大河に北村は協力を志願w
北村は川島も協力させる。
とすごいやる気w

朝飯、そしてお弁当の準備をする竜児。
と、そこへ櫛枝がお手伝いに。
「昨日の事は誰にも話さないでほしい」
とか。
櫛枝に弟がいるらしい。

二人が話しているのを影から聞いている亜美。
あえて入らないようにしているのかな?

で、遊び時間。
いつまでも来ない亜美を呼びに行く竜児。
亜美は水着姿の自分にうぬぼれw
「櫛枝をなぜ喜ばせたいのか?答えないと協力しない」
という亜美に答えられない竜児

北村は仕方なく一人で仕掛けをしに行く。
北村が帰ってくると皆は昼飯。

亜美から切り出し、洞窟へ。
仕掛けは単純なもので、油揚げを顔にくっつくようにしたり
ケチャップの血文字w

だが竜児が見つけたものは昨晩のヌルヌル。

亜美は途中ひとりで先に帰る。と別の道へ。
竜児は心配になり亜美の元へ。
亜美は自分が必要かどうか。言ってほしいらしい。
「櫛枝と竜児は合わない。」
「竜児には私みたいな・・・」と言いかけたところで
櫛枝の悲鳴。
慌てて駆けつける二人。
北村も櫛枝を追いかけると悲鳴が。
大河がどうにでもなれ。的に突っ込むと
二人は無事だった。

昨晩の二人の部屋へのいたずらは櫛枝と北村の仕業だった。
大河と竜児の驚かせ方がいまいちだったので手本を見せた
ってことらしい。
櫛枝も本当は好きなのを嫌い。と言うことを言っていたとか。

ネタばらしも終わり、最後の夜の花火をみんなで。

亜美に「さびしいかどうかは人に言ってもらうことじゃなく自分で決めることだ」
と、竜児の一言。
亜美は「そんなこと考えたことない。それ、辛い」
という。
竜児の言葉に亜美は何か感じた様子です。

続いて竜児は櫛枝と二人に。
櫛枝は「高須君に幽霊見せてあげたかった。」
竜児も「櫛枝に見せたかった。」と。

「次はUFO、つちのこを探そう」と提案する櫛枝。
打ち上げ花火を見てUFOの爆発。と表現する。

二人が仲良さそうな姿を見て大河は浮かない顔。
やきもちか!?w

これはもしかしての竜児モテ期か?
3人から好かれてそうな感じが致しますね。

目つきと違って優しいしね。竜児。
うらやましっすw
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